犬のお役立ち情報!知って得する犬の保険ペッツベストの保険

犬の保険 ペッツベスト編

ペッツベストの犬用保険

愛犬のもしもの時の、事故や病気に保険は非常に役に立ちます。
大きな難手術になると何十万円という手術費用がかかります。
そんな時に役に立つのが、犬保険(ペット保険)です。

 

 

今回は、前回お伝えしたアイペットの保険に続きましてペッツベストさんの保険を見て行きたいと思います。

 

ペッツベストさんの保険は大きく分けて3つのプランに分けられるようです。

 

 

 

ファーストプラン

 

毎月の支払い額は多いが、サポートがとても充実している。
基本的(例外もあり)に、支払額の80%を負担してもらえる。
1年間の支払い限度額が100万円となっている。
1回の病気や事故による支払い限度額は50万円まで

 

月額は、犬でも犬種によって金額が異なります。
A~Dまでに犬種別でわけられていているようです。

 

0歳を例にすると、Aだと月3,190円ですが、Dだと4,670円となっています。
大きな犬の方が金額が高い傾向にあると思います。

 

 

 

ベーシックプラン

 

毎月の支払額はファーストプランより安い金額。
こちらのプランも支払額は80%負担。
1年間の支払い限度がファーストプランの半分の50万円
1回の病気や事故による支払い限度額は25万円。

 

月額は、犬でも犬種によって金額が異なります。
A~Dまでに犬種別でわけられていているようです。

 

0歳を例にすると、Aだと月1,870円ですが、Dだと3,430円となっています。
ファーストプラント比べると、かなりリーズナブルな金額になっていると思います。
基本的にこの金額からAだと毎年月額10円~120円アップするかんじで、Dだと30円~200円アップするぐらいになります。

 

 

 

アクシデントプラン(ペット傷害保険)

 

こちらの場合は年間で犬種に関わらず16,190円となっています。

 

負担してくれる金額は、ベーシックプランとほとんど同じです。
とてもお徳のように思いますが、保険が支払われる対象の検査や病気など少なくなっています。

 

例えば病気の治療をしにかかりつけの病院に行った時に、ファースト、ベーシックプランは保険の対象になりますが、アクシデントプラン(ペット傷害保険)では、保険の適用になりません。

 

基本的に病気は×でケガだけが○で保険の対象になるのが、アクシデントプランになっているようです。

 

※保険の適用など契約に関する情報は、ご本人様がしっかりと確認され納得された場合にご加入ください。
当サイトでご紹介した情報と補償内容の説明に間違いが生じる場合があるかもしれません。
その際に生じる損害は、当サイトでは責任を負いかねます。
契約内容はよく確認のうえ、ご契約してください。

 

詳しくは、下記をご覧下さい。

 

ペッツベスト 補償対象
http://www.petsbest.co.jp/b_coverage.html?agent=0000001999

 

ペッツベスト 保険料
http://www.petsbest.co.jp/b_pay.html?agent=0000001999

 

 

マンダリンブラザーズ


 

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